○3/9(月) 朝は国対正副委員長会議からスタート。
正午にはコンテンツ産業振興議連の総会に出席しました。
ソニーミュージックエンタテインメントの村松代表取締役社長をはじめ、関係者の皆様から音楽業界が直面している現状や課題についてお話を伺いました。
午後は行政監視委員会に出席。
夕方からは「責任ある積極財政を推進する議員連盟」の役員会へ。
このたび幹事に任命いただきました。
高市政権が掲げる「責任ある積極財政」の実現に向け、引き続き全力で取り組んでまいります。

○3/10(火) 朝の国対正副委員長会議からスタート。
国交省よりレク、執行部会に出席の後は、党本部にて「イラン情勢に関する関係合同会議」に国土交通部会長の代理として出席。
各関係省庁より邦人保護や、原油価格の動向などについて報告がありました。
国際情勢は日々大きく動いており、引き続き状況を注視していく必要があります。いかなる状況にも対応できるよう気を引き締めてまいります。
その後、事務局次長を拝命した「水政策・国土保全調査会」に出席。今後も課題解決に向け取り組んでまいります。

○3/11(水) 東日本大震災の発生から15年。
本日、地震発生時刻の14時46分に合わせ、犠牲となられた方々に黙祷を捧げ、心から祈りを捧げました。
改めて、亡くなられたすべての方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
15年という年月が経ちましたが、被災地では今なお、生活再建や地域の再生など様々な課題に直面されている方々がおられます。その現実を決して忘れることなく、復興の歩みを着実に前へ進めていくことが重要だと強く感じています。
国会議員として、防災・減災への取り組みを重要な課題の一つとして受け止め、災害に強いまちづくりに全力で取り組んでまいります。
自然災害は、いつどこで起こるか分かりません。
だからこそ、日頃からの備えや防災意識を一人ひとりが持つことが、被害を最小限に抑えることにつながります。
東日本大震災の記憶と教訓を風化させることなく、未来の命を守るために、これからも防災への取り組みを進めてまいります。

○3/12(木) 本日は朝から「令和型国土戦略を支える『国家戦略投資の新評価』構築に向けた勉強会」に出席いたしました。
終了後は国対正副会議に出席し、その後、文部科学省と国交省からそれぞれレクを受けました。
本来であれば、新生寿会と洛和福祉会が共同で新たに設立した社会福祉連携推進法人「MaziBASE」(マズィベース)のオープニングセレモニーにいく予定でしたが、終日国対での会議があり、院内を離れることができず…
そのため、秘書に代理で伺ってもらいました。
人と人、組織と組織、地域と福祉が“本気(Mazi)”でつながる“拠点(BASE)”
「MaziBASE」が、地域社会を支える新たな拠点として発展し、地域福祉の質の向上と経営基盤の強化につながっていくことを大いに期待しております!

○3/14(土) 東京での公務を終えた後、地元へ戻り、京都市会議員 みちはた弘之先生の後援会総会に、閉会直前ではありましたが何とか滑り込みで参加させていただきました。
本日は、令和8年近畿地方郵便局長会通常総会、そして京都市会議員 田中たかのり先生 後援会新春の集いにてご挨拶をさせていただきました。

○3/15(日) 自民党向日支部総会・懇親会に出席いたしました。
会では、 佐藤正久 先生による講演が行われ、久しぶりに迫力ある“佐藤節”を拝聴することができました。
また、先般の 衆議院総選挙 において、繁本護 先生を国会へ送り出していただいたことへの御礼も申し上げさせていただきました。
明日からは 参議院 の予算委員会がスタートします。引き続き、しっかりと国政の場で議論に臨んでまいります。
今から東京に向かいます。









